全日本卓球選手権大会・団体の部
卓球

を観戦。
写真は準決勝の日産・吉田VS青森大・坪口(3−1で坪口の勝ち)

東京アートが連覇。

自分的には協和発酵の田勢選手が、準決勝で東京アート遊澤選手に競り勝った試合が一番印象的で心に残った。

これだけの選手が一同に集まるのは正に圧巻。
しかし、観客席は空席だらけ・・・
まだまだ卓球はマイナーなスポーツという印象を露呈した格好になった。

出でよスーパーヒーロー!

※外国人選手が非常に多くまるで大相撲を観戦しているみたいだった。
 日本人選手の台頭を切に思う。
【2006/10/30 11:48 】
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紅葉
午前中、卓球の練習で中学校へ。
紅葉がきれいな季節だ。

レギュラーが全日本団体観戦の為鹿角へ。
8人だけの練習だったが集中していて
何だか原点に帰れた感じだ。

たまにはこういうのもいい。

腰が痛い。何をしたわけでもないのに。
風邪で体が鈍っているのか・・・

明日は決戦を見に鹿角へ!紅葉

【2006/10/28 12:29 】
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侮れん・・・
風邪が治りそうで治らない・・・
ほんの少し、あと少しで完治なのだが・・・
【2006/10/27 11:56 】
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いよいよ
風邪も大分よくなってきた。
まだ微熱があるが・・・
うつしてしまった先生ゴメンナサイ・・・

第十回日本酒を愉しむ会も無事終了。
詳しくはHPで!

今週はいよいよ「全日本選手権・団体の部」が鹿角市で開催される。
地元秋田に日本のトッププレイヤーが集結する滅多に無い機会。
そのテクニックと試合運びを堪能してこよう。
【2006/10/25 11:42 】
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やばい・・・
今日は潟上市の卓球大会。
レギュラー組は青森遠征の為欠場。
で、A,Bチームで出場。
Aチームは頑張って3位。
Bチームだってベスト8。
やれば出来る。

途中風邪が悪化。38度以上の高熱に苦しむ。
すぐさま店に帰って営業。
35人の料理はさすがにキツく意識朦朧。

明日は東中との練習試合だが
第十回日本酒を愉しむ会開催のため行けず・・・
部員全員で頑張れ!

アンプルと5種類の薬で就寝する。ZZZZZZZZZZZ・・・
【2006/10/22 00:37 】
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日本酒で乾杯を!
県酒造組合の伊藤辰郎会長らは18日、県庁を訪れ、宴席での乾杯は日本酒で行うよう寺田典城知事に要望した。県産酒の消費拡大を図る同組合のキャンペーン「美酒王国・秋田復活宣言!」の一環。

伊藤会長は県産酒造好適米「秋田酒こまち」を使用した酒造りや、首都圏への純米酒の出荷などに力を入れている同組合の現況を報告。「日本酒の出荷拡大は県産米の消費拡大、伝統産業の継承や発展につながる。宴席では秋田の日本酒で乾杯していただきたい」と述べ、要望書を寺田知事に手渡した。

また、今年の県清酒品評会で知事賞を受賞した九点の特長を紹介。寺田知事は吟醸酒や純米酒の香りを高く評価し、「秋田の酒は土産としても喜ばれる。県としても出荷拡大を応援していきたい」と述べた。

【2006/10/20 00:04 】
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久々に・・・
出勤前に久しぶりとなる「小川古書店」へ。
しばし小川さんと作家評論。
乃南アサの話題で盛り上がる。

島田荘司の「眩暈」ハードカバー
泡坂妻夫の「乱れからくり」は日本推理作家協会賞受賞作品。
  〃  「花嫁のさけび」
3冊をGET。これで800円はお買い得。

少し熱っぽく、喉がいがらっぽい。
これから就寝。
【2006/10/18 01:55 】
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体が痛い・・・
昨日は「五中卓球部」3年生の父兄、生徒達で「ユナイト」へ。
今までの慰労もかねて、ボーリング&カラオケ大会と相成った。

肝心のボーリングのスコアは、146&94(泣
2ゲーム目は体力の限界と筋肉痛で自滅。
昔は店舗対抗戦の代表になっったりと200台のスコアを出してたのに・・・何年もプレーをしてないとやっぱりダメねえ・・・
午前中、Club Proudで若菜&早夏のダブルスの試合のツケがこんなところにまわってくるとは・・・トホホ・・・

その後会食。記念アルバムの素晴らしい出来栄えにしばし絶句。
今の子供たちは確かに恵まれていると感じてしまうのであった。
子供たちはカラオケボックスに直行。

8時送迎バスに送られて五城目着。
二次会は新築なった山田邸へ。
素晴らしいの一言。
明るい。綺麗。癒しの空間。
羨ましいぞっ!
玉納めのビデオを観る。
自分は参加できなかったのだが、ビデオで観れて良かった。
自分の手紙が読まれるとなんとも照れくさく、汗がどっと流れた。

6人しかいない3年生だけれど中々まとまりのあった子供たちであった。たくさんの想い出をありがとう。


最近日記をよく書いてるでしょう?
ミクシィとの兼ね合いもあるので結構大変なのだが
これからもさぼることなく更新していこうと思っている。

【2006/10/16 11:58 】
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実りの秋♪
平目

男鹿より・・・
多分、本日来店する守さんの口に入ると思うのだが・・・

エンガワ食べちゃってごめんなさい。
鮭とともに半分は食すのだった。
【2006/10/14 13:52 】
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秋季全国酒類コンクール
東京・駒場の東大大学院ファカルティハウスで開かれた第23回秋季全国酒類コンクール(全日本国際酒類振興会主催)の審査結果がまとまり、本県からは純米酒部門で両関酒造(湯沢市)の「山廃仕込特別純米酒」が1位に輝いた。

酒類評論家で作家の稲垣眞美・同振興会長は、両関の山廃特別純米酒について「山廃ならではの個性を存分に主張しながら、滑らかな味わいでのどごしよく仕上がっている。デリケートなうまみが生きている」と講評した。

また、本醸造部門では両関の「特撰冷用酒」が4位、純米吟醸・純米大吟醸部門で日の丸醸造(横手市)の「純米吟醸まんさくの花 亀寿」が7位、地ビール部門でトースト(仙北市)の「湖畔の杜ビール デュンケル」が10位にそれぞれ入賞した。

同振興会は毎年、春と秋にコンクールを開いている。今回は全国から約280点が出品された。


【2006/10/12 13:24 】
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クリスマスかっ!
停電

昨夜11時から1時30分まで停電した。
凄まじい雷雨でびびった(雷は大の苦手)
子供たちが大喜び。全く困ったものだ。
ジャスコにいた家内に「電池」を大量に買ってきてもらうが
それには及ばなかったことにホッとしている。

このローソクは東京時代から「クリスマス」の時にだけ使用している
渡部家由緒ある?赤いキャンドルなのである。

借りてきたDVD「男たちの大和」を観る。
ロマンがある。戦争は悲しい。
4時半就寝。
【2006/10/12 11:58 】
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ラッキー
セレブ

   ↑
セレブだなあ〜

出勤前に「ヤマサ」をひやかしに行く。

小松左京の「首都消失・上下巻」
他、泡坂妻夫、あぶさん3巻
何とこれで250円!安い!

250円で心の安らぎを買う。
【2006/10/10 22:52 】
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爆発ではない
花火

土曜日、中学校での練習時、狼煙が上がった。
はて?今日は何かあったっけ?
というわけで夕方になり営業開始。
花火の音が轟いた。あ!「五高祭」だったかあ!
毎年フィナーレには花火が上がるんだった!
小学生の頃は胸をときめかせながらこの「五高祭」に行ったものだ。
高校生たちが凄く大人に感じた想いが鮮やかに蘇ったのであった。

日曜日、第二体育館の幕張替えを。
というと聞こえはいいが、ほとんど、ゆうと父とセレブにまかっせきり。
ただただ上を見ていたのだった。
しょうがねえやい!高所恐怖症なんだから!
ホント頼りになりますぜ。
その後は「飲み」に突入。
深夜1時就寝。流暢な八柳節もまたおつな物だ。

月曜日Club Proud。
皆心持二日酔いか・・・気合で乗り切る。俺は全然平気だが(笑
文庫で「手紙」登場。早速購入。
昼は眠気に勝てず昼食抜きで「昼寝」を・・・

真央のラバー、やっとこの時間に落札。
ホッと一息。全県まで間に合う。

舌に出来た口内炎痛く酒は抜き。

不意なことから眉毛の下に菜箸が刺さり流血。
集中力の低下著しい。
何だか疲れた。

法月綸太郎を少しだけ読んで就寝といこう。
【2006/10/10 01:29 】
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ありがとうございます!
太平山5年熟成酒

先日「太平山」の小玉社長が来店されたときに持参されていた
「純米大吟醸袋しぼり5年熟成酒」当然のごとく非売品です。
蔵の片隅に忘れ去られていたと言う、いわゆる「なっちゃった古酒」です。
試飲してみると。まだフレッシュ感があるのにビックリ!
かどが全く無く滑らかな喉越し。わずかな熟成感が素晴らしい。
って事でこのお酒を22日の酒の会に出品させていただく事となりました〜♪
小玉醸造様本当にありがとうございました!
【2006/10/06 00:30 】
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エミさんスゲエ〜!
10月1日の「日本酒の日」を前に30日、「きき酒選手権大会県予選」(県酒造組合主催)が秋田市内のホテルであり、40人の左党が自慢の舌を競った。全問正解者はいなかったが、一問違いで秋田市の団体職員で、当店のお客様でもある鈴木絵美さんが優勝。準優勝の秋田市の公務員、田中雄輝さんとともに、27日に東京で開かれる全国大会に出場する。
競技は純米大吟醸など日本酒7点の飲み比べ。7種の酒の容器が並ぶコーナーが二つあり、最初のコーナーで7種の酒を好みの順に記入したうえで、次のコーナーでも好きな順に書いて一致させる。制限時間は各7分。
 
エミさん、あなたはやっぱ只者ではなかったのね(汗
【2006/10/03 00:09 】
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凱旋門賞が終わって
世界最強馬を決めるヨーロッパ最高峰のGIレース「第85回 凱旋門賞」(2400メートル)が現地時間1日、フランス・ロンシャン競馬場で行われ、武豊とコンビを組んで日本から出走したディープインパクト(牡4=池江泰郎厩舎)は3着に敗れた。優勝したのはレイルリンク、2着はプライド。

 父サンデーサイレンス、母ウィンドインハーヘアという血統の牡4歳馬・ディープインパクトは、栗東・池江泰郎厩舎から2004年12月にデビューすると、“空を飛ぶ”と形容される圧倒的な末脚で連勝街道をばく進。05年には3歳馬最高峰のGIレースである三冠クラシック(日本ダービー、菊花賞、皐月賞)も無敗で制し、11年ぶり(無敗での達成は21年ぶり)のクラシック三冠馬に輝いた。
 その年の暮れの有馬記念では初めての黒星となる2着に敗れたが、明けて今年06年は天皇賞(春)、宝塚記念を爆発的なパフォーマンスで連勝。その後、世界最強馬決定戦であるフランスのGI凱旋門賞への出走を発表し、日本馬初となる優勝に大きな期待が寄せられていた。 20061002234123.jpg


ディープインパクトが勝つと思っている人は、余程競馬を知らない人だと思っていたが、予想通り結果は3着。
350年の歴史を覆すのはそんな容易な事では無い。
1.1倍のオッズには思わず閉口してしまった。
早仕掛けだったような気もするが、まだまだ世界の一流馬とレース経験を積んでいかなければならないだろう。
これからが本当に真価が問われる時だ。
最近馬券から遠ざかっていて、どうしてもディープの強さを素直に受け入れられなかった。シービーの世代を思わせるレベルの低さにも原因があるのかもしれないが・・・
とにもかくにも良い勉強になった事だろう。
来年に期待したいと思う。

もし仮に勝っていたなら、後に「JRA」も外国馬開放に向けて更なる柔軟性と決断を迫られる状況になっていくと思う。
まずは自分の足元をしっかりと見つめて魅力的な競馬を演出できるよう精進していただきたいものだ。
【2006/10/02 23:55 】
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秋田の酒で乾杯を
県酒造組合は秋から冬にかけての日本酒の需要期に合わせ、「美酒王国・秋田 復活宣言!」と銘打った消費促進キャンペーンを集中展開する。

 柱となるのが、10月1日の「日本酒の日」に合わせてスタートする乾杯運動。県内の自治体やJA、商工団体などに対し、各団体が主催するパーティーや宴席では県産酒で乾杯するよう求める要望書を提出する。

 キャンペーンに先立ち、29日に県庁で会見した同組合の伊藤辰郎会長は「秋田の誇る地場産業として、日本酒の良さをもっと多くの人に知ってもらいたい。地場産業活性化のためにも、まずは『秋田の酒で乾杯』という意識を持ってもらうように本腰を入れて取り組みたい」と話した。

 集中キャンペーンでは乾杯運動に加えて、一般消費者を対象とした「秋田のお酒講座」や利き酒選手権、「ひやおろし」の酒を楽しむ夕べなどを開催するほか、東京や大阪での試飲即売会も予定している。
秋田酒

【2006/10/02 23:38 】
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ハルウララの次は・・・あらぶ
高知の雄、エスケープハッチ(アラブ系、牡6歳)が1日、高知競馬第10競走で1着となり、デビューから65戦目で地方競馬(平地)の歴代単独最多勝となる47勝目を挙げた。
この日は単勝1.2倍の1番人気。第4コーナーを回ったところでトップに出て、2着に1馬身差をつけてゴールした。田中譲二調教師は、「けがさえなければ勝ち星の上積みはまだまだ可能」と自信たっぷりだ。
ハッチは2002年12月に初出走。9月17日の前走で、2000年4月にニホンカイキャロル(益田・福山きゅう舎所属)が樹立した46勝に並んでいた。ハルウララ人気以降、経営不振が続く高知競馬の新たな救世主となるか?アラブ。なんて懐かしい響きなのだろうか。 
【2006/10/01 18:46 】
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そういえば
今日は「日本酒の日」だった!

酒という字は、「酉」(とり)に由来します。十二支の10番目は「酉」であり、また「酉」の文字は、酒壺の形をあらわす象形文字で、酒を意味します。

1965年(昭和40年)以前の酒造年度は「10月1日から」と定められていたこともあり、蔵元ではこの日を「酒造元旦」として祝っていました。1978年(昭和53年)以来、業界(日本酒造組合中央会)では、10月1日を「日本酒の日」に制定しました。

10月は、収穫された新米を使って新酒が醸造される時期です。また寒造りした酒は、半年以上貯蔵・熟成させ、「冷やおろし」としてこのころから出荷されます。

通常ならば当店でのポイントが「日本酒の日」に限り2倍なのだが・・・本日定休日。さてどうしようか・・・
【2006/10/01 18:16 】
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星の下
昨日中学校の運動会が開催された。
ちなみに私は小1から高1まで最下位という素晴らしい?記録保持者である。高2,3年時はゴルフ場へエスケープ。

ゆうやが大活躍。知生が5位&リレーで抜かれる。
お互いこういう星の下に生まれてきたのだろうとつくづく思う。
さしずめ知生なんて、自分の運命を呪いたいくらいだろう。
息子の観戦をして、在りし日の自分と重ね合わす俺だった。

Club Proudでよっちゃんに球出し。
凄いパワーで殺されるかと思った。
もっと優しく返してね(汗
【2006/10/01 17:43 】
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